手作りの表札を書道家 土屋竹翠さんに依頼

みさなんこんにちは~★

今日も日中は暖かくて幼稚園のお迎えは

まだ帽子がいるなぁ・・と実感したママンです。

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手作りの表札を書道家 土屋竹翠さんに依頼

 

来年3月の移住に向けて家の購入をして

準備を進めているママンですが、

最近表札の件で悩んでいました。

九州へUターンしたい!! 大分移住計画その①はこちらから

 

中古住宅を購入したので

ハウスメーカーさんや外溝業者に表札を

お願いできるわけもなく・・・・。

 

家を持ってるお友達ママに聞いてみたけど、

みんなハウスメーカーで建ててるから

ハウスメーカーからカタログをもらって

その中から選んだそう。

 

だから私なりにネットで色々調べて

みたんだけど、本当に色々ありすぎて

何からやっていいのか分からない!

 

そんな時、facebookで繋がっていた

大学の後輩が書道家になり表札のデザインも

していると知ったんです。

 

 

彼とは大学の後輩でもあり、バイト仲間でも

あり、また合宿免許を熊本県まで一緒に取りに行った

こともある友達のような存在なのです。

(あ、男だけどそんな変な関係じゃないよ 笑)

 

彼は大学時代から本当に真っ直ぐな人で

すごく素直、心がとってもキレイな後輩でした。

そんな人が書く字、とても興味がありました。

 

そして後輩が今では書道家として個展を

開くまでに成長していると聞いて本当に

ビックリ!!

応援してあげたい気持ちと確実に信頼できる、

そう思えたからこそ、我が家の一生のモノを

書道家 土屋竹翠さんへお願いすることに!

すぐに後輩に表札の依頼をするため、

連絡を取ったんです。

 

パパ マス太に話すともちろん大賛成。

後輩がそんなすごい書道家なら

「お願いしてみたら??」と。

 

さっすが~!!パパ!!

 

今から3月に向けてデザインなど

少しずつ話を進めていこうと思う。

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書道家 土屋竹翠さんをご紹介

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1981年神奈川県箱根町生まれ。

5歳より筆を持ち始め、近所の書道教室へ通い始める。

9歳より、書道家下田翠雨に師事。

学生時代に神奈川新聞社賞、成田山全国競書大会にて金賞、銀賞を受賞

平成24年11月、師範免許取得。

平成27年5月より「筆文字 仁優堂」を開業。

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現在、横浜に拠点を置き、命名書、結婚式関連作品、筆耕、書道パフォーマンスを

展開する傍ら、出張書道教室として、横浜、品川、新宿、吉祥寺に出向き、現在13名の

生徒を指導。

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その他、不定期で行われる書道イベントを主宰し、NPO法人れんげ国際ボランティア会と

協同で、ミャンマーや東日本震災被災地の学校や公民館に向け、参加者全員で大作書画を

完成させ寄贈するボランティア活動を積極的に行っている。

2017年2月、自身初の個展を鎌倉にて、その後は六本木での個展に向け準備中。

「クラシック音楽のように、安らげるような温かい書」をテーマに作品を創作。

クライアントの気持ちを尊重し、それを形にすることを念頭に置き、作品を制作している。

 

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このご縁に感謝して、書道家 土屋竹翠さんに

とっても我が家にとってもいい作品になるように

したいと思う。

 

書道家 土屋竹翠さんとコラボしたい

この表札の件で連絡を取り合うようになり

 

考えていることが一つ。

 

 

今私がしているスクラップブッキングと

土屋竹翠さんの作品とで何かコラボできないか?

 

 

早速、土屋竹翠さんに提案。

すると、いいお返事をいただけました。

「ぜひ、やりましょう」と。

 

まだまだもう少し先の話には

なりますが、書道家と一緒に何かが

できると考えるだけでワクワクして

きました。

 

来月にはスクラップブッキングの

講師資格が取れるのでどんどん上を目指して

がんばっていかなくちゃ★

お互い、良いところを刺激し合いながら

楽しい人生を送っていけたらいいなぁ。

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